へっどらいん

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『戦慄迷宮3D』世界配給決定! 柳楽優弥は映画祭よりも観光で海外に行きたい?(cinemacafe.net)

ヴェネチアが清水崇監督のようです。

以下、記事より引用。
http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/headlines/movi/cine/*http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090918-00000005-cine-movi



日本初の実写長編デジタル3D作品として注目を集め、先のヴェネチア国際映画祭でも喝采を浴びた『戦慄迷宮3D THE SHOCK LABYRINTH』。16日(水)、本作の世界配給決定を受けて清水崇監督…
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2009/09/22 01:48 | パリ生活日記COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

新画像もチラリ…デップ版『アリス』何と7か月前に前売り発売開始! プレミア特典も(cinemacafe.net)

やはりワンダーランドに関する話題は、引用する価値のある話題だと思います。

以下、記事より引用。
http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/headlines/movi/cine/*http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090918-00000006-cine-movi



ジョニー・デップ×ティム・バートンの最強コンビで贈る『アリス・イン・ワンダーランド』の前売り鑑賞券の発売が、映画公開のおよそ7か月も前の明日9月19日(土)より全国の劇場にて開始される。

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2009/09/22 01:48 | パリ生活日記COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

シネマトゥデイ映画ニュース] フランス大統領夫人のカーラ・ブルーニが、ウディ・アレン監督の次回作に出演する可能性が濃厚となってきた。

アレン監督は以前、映画のプロモーションでパリを訪れた際、起用したい女優について質問されてカーラ夫人の名を挙げ、ユニークなタッグの実現が注目されていた。ガーディアン紙(電子版)によると、現在アレン監督は『それでも恋するバルセロナ』でともに仕事をした制作会社メディアプロと契約を結んでおり、メディアプロが一部所有権をもつテレビ局がカーラ夫人のアレン監督作出演を報じたという。プロダクション側から詳しい製作の情報は明かされていない。アレン監督とメディアプロの制作では、今夏にロンドンで撮影が行われた、アントニオ・バンデラス、アンソニー・ホプキンス、ジョシュ・ブローリン出演の作品があるほか、来年にはパリで作品を撮影する予定もあり、この辺りでカーラ夫人の出演が実現することになるかもしれない。

2009/09/07 19:51 | パリ生活日記COMMENT(2)TRACKBACK(0)  TOP

御殿場市山之尻の短歌愛好家佐藤とし江さん(84)の制作した短歌が、今年11月にフランス・パリで開かれるパリ日本文学祭で展示されることが決まった。素朴で温かい歌がフランス人選考委員たちの目にとまり、抜てきされたという。
 ヨーロッパで人気が高まっている日本文学を紹介するため、都内のアートコミュニケーション社が今年初めて企画した文学祭。日本とフランスの文学研究者らが、無名の優れた作品を発掘しようと国内の無数の同人誌に目を通し、約600点を選んだという。
 このうち佐藤さんの歌は4点。ひ孫の誕生を喜ぶ歌、富士山ろくの農村の風景を描く歌などで、「情景が目に浮かび心温まる」と評価を受けた。作品は漆器や陶板に筆書きされ、マドレーヌ寺院や古文書博物館に9日から15日まで飾られる。
 子どものころから短歌が好きで、保育園を退職後に地元同人会「ふもと短歌会」に入った佐藤さんは、毎月4点の投稿を欠かさず続け腕を磨いてきた。「思いがけない評価を受け、本当にうれしい」と喜びを語った。

2009/09/07 19:47 | パリ生活日記COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

【9月6日 AFP】パリの展示ホール「グラン・パレ(Grand Palais)」で2日、屋上に設置されたミツバチの巣箱から初めてのハチミツが収穫された。

 さまざまな種類の花が咲くパリでは最近、多数のミツバチの巣箱が設置されている。グラン・パレの屋上には、前年5月に巣箱が設置された。グラン・パレの養蜂業者のニコラ・ジュアン(Nicolas Geant)さんによれば、今や都会のハチは地方のハチの4、5倍のハチミツを生産しているという。

 パリのオペラ劇場「オペラ・ガルニエ(Garnier Opera)」の屋上にも数年前から巣箱が置かれており、ここで生産されるハチミツは高い評価を受けている。(c)AFP

2009/09/07 19:44 | パリ生活日記COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

パリからアムステルダムまでこの特急列車の旅はとても快適ですよ♪

THALYS(タリス)という特急列車を利用しましたが、乗り心地もよく、窓の外に広がる景色は美しい緑が多く、オランダに入れば風車やチューリップ畑がおとぎの国のように広がります。

そんな景色を眺めていれば、4時間の旅もあっという間に感じます。

一人旅は同じ景色を眺めてけっこう退屈ですが、初めて飽きないで旅できました。

このThalys(タリス)はフランス、ベルギー、オランダ、ドイツを横断する
高速鉄道で、私はパリのノード(北)駅からアムステルダムの中央駅まで利用しました。

あまり長距離電車は好きでない私ですが、このThalys(タリス)のファンになった自分に驚きです^-^

2009/09/06 17:11 | パリ生活日記COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

ミシュラン2つ星のフランス料理レストラン「ピエール・ガニェール・ア・東京」(東京・南青山)が、8月末で閉店した。不況で売り上げが減少し、経営継続が困難になったため。東京でミシュラン2つ星レストランが閉店したのは初めて。

 ピエール・ガニェール・ア・東京は、パリ本店で1998年から3つ星を維持し続ける料理人のピエール・ガニェール氏が、2005年、ヨーロッパの外で初めて開いた。「ミシュランガイド東京 2008」から2年連続で2つ星を獲得している。

 運営するPGジャパン取締役で総支配人だった渋谷康弘氏によると、昨年のリーマンショック以降の長引く不況で、今年度は売り上げが20%減少し、春ごろから経営を見直してきたという。

 「メニューの値下げなどで、客足はさほど減りませんでしたが、当初の狙いである上流顧客が離れたのが響きました。出資している投資家のサポートを得るのも困難になり、ガニェール自身も、展開を見直した方が良いという判断になりました」と渋谷氏。

 和食のエッセンスを取り入れるガニェール氏自身は、日本に強い愛着を持っており、異なるスタイルでレストラン再開の機会を模索しているという。

 2008年版から始まったミシュランガイド東京で、1つ星のレストランが閉店した例はあるが、2つ星店の閉店は初めて。長引く不況の波が、ビジネス接待や富裕層の利用に依存する高級フレンチ・レストランを直撃した格好だ。本場フランスでも、シェフの年齢や体力を理由に3つ星や2つ星のレストランが閉める例はあるが、経営的な理由で撤退する例は多くない。

 東京で3つ星を有するフランス料理レストランは、「ロオジエ」(銀座)、「カンテサンス」(白金)、「ジョエル・ロブション」(恵比寿)の3軒だが、それぞれ資生堂、グラナダ、フォーシーズといった大資本のバックアップを得て、経営が安定している。

 フランス料理レストランは、ワインのストック、サービスの人件費、高いテナント代など、余裕のあるキャッシュフローが求められる。今回の撤退は、設備投資と運営に資金を必要とする高級飲食ビジネスの難しさも浮き彫りにした。

 ピエール・ガニェール氏は、スペイン「エル・ブジ」のフェラン・アドリア氏と並んで、最も独創的で想像力あふれる料理人。フランス中部のサンテチェンヌに開いたレストランが1993年に3つ星を獲得しながら、経営に失敗し、96年に閉店した経歴がある。

 パリの「オテル・ド・バルザック」内の本店以外に、パリ右岸の魚料理店「ガイア」(1つ星)、ロンドンの「スケッチ」(1つ星)、香港マンダリン・オリエンタル・ホテルの「ピエール」(1つ星)、ソウル、ドバイにもレストランを展開する。年内にモスクワとラスベガスにも新店をオープンの予定。

 総支配人を務めた渋谷氏は、大手企業と提携して、新たなレストラン事業を立ち上げる予定。

2009/09/02 19:47 | フランスグルメCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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